1994年にベルギー王室御用達に認定!ベルギーが生んだ奇才がつくる「Galler(ガレー)チョコレート」とは

日本の「皇室御用達」のようにベルギーにも「ベルギー王室御用達」の称号を得た商品やサービスがあります。 高い技術をもつ企業や個人にとって、ベルギー王室で利用されることは大変名誉なことです。 ベルギー王室御用達の称号をもらうには、厳しい審査を受ける必要があり、御用達の称号は5年に1度の再審査が課せられています。 そんなベルギー王室御用達の称号を異例の速さで獲得したのが、「Galler(ガレー)チョコレート」です。 ベルギーチョコレートの中で王室御用達の称号を受けたチョコレートブランドはガレーを含めて※全8ブランド。 (※2017年10月9日現在) ガレーは、1976年に21歳の若さで創業したジャン・ガレーによって作られ、わずか18年で王室御用達にまで上り詰めました。 「時間をかけてアイデアを練り、納得のいく商品だけをお客様にお届けする」と言い切る彼のチョコレートへの愛と情熱が形となったのが、ガレーのチョコレートなのです。

ガレーチョコレートが私たちを惹きつける理由3選

ガレーチョコレートが私たちを惹きつける理由3選

1. ガレーチョコレートの定番!美味しいカラーパレットに心が躍る。

ガレーのチョコレートの定番といえば、Gallerのロゴが光るチョコレートバーです。 黒の箱に行儀よく並べられたカラフルなチョコレートが目を引きます。 チョコレートを包む包装紙1つ1つが、独創的でスタイリッシュ。

美味しいカラーパレットに心が躍る。

最新作は、こちらのデザイン「LA CHOCOLATS DU CHAT(ラ ショコラドゥキャット)」。 ガレー特有のまろやかな味わいと舌触りをそのままに、ユニークなネコの形をかたどりました。

ショコラドゥキャット

2. 厳選したカカオ豆で作るチョコレートは、情熱的な芸術品

カカオ豆

ベルギーにあるガレーの本店には、創立者ジャン・ガレー氏が自ら契約カカオ農園を案内する映像や、ブリュッセルのアトリエでのチョコレート作りの過程が映し出されています。 カカオの収穫、豆の厳選。そして1つの美しいガレー作品が作り上げられるまでの様子は、繊細な芸術品が生まれる過程そのものです。他にも、植物性油脂、人工保存料、人工着色料を一切使用しておらず、本当に美味しいものを作りたいというこだわりが感じられます。 ガレーのチョコレートの口どけがなめらかで香り高いのは、余計なものを一切混ぜないで丁寧に作っているから。 1つのチョコレートにかける情熱が、多くのファンを魅了している理由でしょう。

3. 日々のおやつからギフトまで。シーンに合わせて選べる実力派

ガレーのチョコレートは、高級チョコレートながらもその値段は決して手の届かないものではありません。
こちらのタブレットシリーズは、94gで税込498円と、会社のデスクや自宅に常備するのにピッタリ。

タブレット

(※タブレットシリーズ ダークオレンジ 70% 税込498円)

ちょっとしたギフトなら、こちらの5個入りがおすすめ。

ミニバー5本

(※ミニバー 5個入り スペシャルギフトボックス 税込1,404円)

ファミリー向けなら、24個入りが喜ばれそうですね。

ミニバー24本

(※ミニバー 24個入り 税込3,240円)



手軽な日常のおやつから贈答品まで、様々な場面で愛されるデザインと価格が長く愛される魅力なのです。 「まだ、ガレーのチョコレートを食べたことない。」 そんな方は、ぜひ1粒召し上がってみてください。 ジャン・ガレー氏の愛と情熱が詰まった努力の結晶が、あなたの心を幸せな気持ちでいっぱいにしてくれるでしょう。